流山・柏・松戸市近隣の小・中・高校生対象

長文読解に強い英語塾
Chance

定期テストや受験で,確実に高得点を取れる教科が一つあったらどうでしょう。

人生を歩むうえで,何か一つでも自信のもてるものがあるとしたら,どうでしょう。

当塾は,英語を通してお子様達の自信と生きる力を高めるお手伝いをします。

英語を自信に

グローバル化が加速するこの時代,子供たちの将来の扉を開くツールとしての英語の重要度は増すばかりです。子供たちがこのツールと自信を手に人生のチャンスをつかみ取れるよう,応援します。

「訳さない」長文読解

長文読解を制する者は受験英語を制する。早い段階から,主語と動詞を中心とした英文の構造への意識と音読を徹底させることにより,大学受験で扱われるような複雑な英文を「訳さず」「前から」読めるようになることを目指します。

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小中高一貫・先取り主義

学校の授業の効果を最大化するため,学校の進度よりも早いカリキュラムで学習します。

常に大学受験を念頭に,小学生のうちから中学の先取り学習を開始し,大学受験の長文演習に十分な時間を割けるようなカリキュラムを組みます。

四技能対策

読解,音読,リスニング,英作文を組み合わせて訓練することにより,それらの相乗効果で「読む」「聴く」「書く」「話す」能力の向上を目指します。目と耳と口と手を使い,できるだけ多くの知覚を総動員して英語を「体得」することが目標です。

なぜ今,英語力が重要なのか?

グローバル化が加速するこの時代,子供たちの将来の扉を開くツールとしての英語の重要度は増すばかりです。子供たちがこのツールを手に人生のチャンスをつかみ取れるよう,応援します。

受験における英語の重要性

文系・理系を問わず,どのような職種においても英語力は重要です。
そのため,高校受験は言わずもがな,大学受験でも,文系はもちろんのこと,理系においても英語は合否を左右する重要な教科です。

例えば,国立大学の理系学部の二次試験で,多くの場合「数学:理科:英語」の配点は

「1:1:1」に設定されています。私立大学の理系学部もまた然り。

文系学部に至っては,英語「のみ」で受験できる学部も年々増えています。

英語が得意な受験生が,文系学部のみならず,理系学部の受験においても圧倒的に有利であることは言うまでもありません。

東大(理I)二次得点比 数学:英語

千葉大(工)二次得点比 数学:理科:英語

 慶應大(法)英語の得点割合

英語のみで受験できる学部のある大学

比較的わずかな努力で結果を出せる英語

英語は子供に自信を与えるうえで効果的なツールです。なぜなら,英語の習得は,特に秀でた才能を必要とせず,だれでも比較的わずかな「努力」により「短時間」で達成できるからです。

英語を本格的に学び始めるのは中学1年生です。高校受験の時点で,数学は小学校と併せて9年間学んでいますが,英語はたったの3年間です。短期間で学ぶ内容は,わずかな努力と短い時間で復習,習得することができます。

 そのわずかな努力で子供たちに一生モノの自信をつけさせたい,というのが当塾の願いです。

当塾の長文対策

 入試の大部分を占める長文読解。長文読解を制する者は受験英語を制する,と言ってよいでしょう。

当塾では,英語学習の初期より,主語と動詞を中心とする英語の構造に対する意識づけを行うとともに,様々なジャンルの英文(長さはその時々のレベルに応じて)に触れる機会をもうけるとともに,独自の学習システムにより「英語を英語で理解する」を目指します。  

実績・生徒さんの声

 入塾後,初めての定期テストで100点(中2)!!

 

 生徒さんの声

 とても楽しく理解することが出来て、授業を受けていくうちにモヤモヤしていた部分が明確になっていくのがわかり、うれしかったです。英語に自信がつき、通ってなかったらテストでこのような点数は絶対取れなかったので感謝してます‼️

 

保護者の声 

 娘は英語に苦手意識はなかったとおもいますが、特別好きな教科でもありませんでした。通ううちに英語が楽しいと言うようになり、定期テストで満点を取ってきた時は私が娘以上に驚きました❗️何となく理解していたものが、教室に通うことでしっかりと身に付いたおかげだと思います。本当によかったです。 

 

当塾の学習スタイル

 

 「英語で英語を理解できる」を目指し,文法と長文読解指導に重点を置きつつ,その他三技能の訓練も併せて行います。

少人数指導制。それぞれの生徒に最適な問題集を選定し,最適なカリキュラムを組みます。
「小学生・先取りコース」「中学生コース」「高校受験コース」「高校生コース」など。